【外壁塗装の追加費用はなぜ発生する?】塗装工事でよくある5つのケースと対策

高崎市の皆様こんにちは★

外壁装・根塗装・塗り替え工事専門店の

ヤマショウです(^^)/

外壁塗装やあ屋根塗装の見積りを見て

「あとから追加費用が発生しないか不安…」

と感じる方はとても多いです。

実際に、塗装工事では状況によって追加料金が発生するケースがあります。

この記事では

外壁塗装で追加費用が発生しやすいケースと、その対策を分かりやすく伝授します(^^)/

外壁塗装で追加費用が発生する主な理由

まず大前提として追加費用の多くは

☑見えない部分の劣化

☑足場を組んで初めて分かる不具合

☑想定以上の下地劣化

が原因です

決して「最初から安く見せるため」だけとは限りません。

下地の劣化が想定以上だった場合

外壁塗装では”塗る前の補修”がとても重要です。

よくあるケース

・外壁の浮き

・サンディングの反り

・モルタルの内部クラック

・屋根材の割れ

高圧洗浄後や足場設置後に発覚することも多く、

その分の補修費が追加になることがあります。

シーリング(コーキング)の全面打ち替えが必要になった場合

見積もりでは「増し打ち」想定でも、実際は劣化が激しく打ち替え必須になることがあります。

特に築10年以上の住宅は注意が必要です。

シーリングは防水の要なので、省略することはできません。

足場設置後に見つかる屋根や付帯部の不具合

足場を組んで初めて見える部分があります。

・棟板金の浮き

・雨樋の割れ

・破風板の腐食

「せっかく足場を組んだなら今直したい」となると、追加工事になるケースがあります。

塗料のグレード変更

工事中に

・やっぱりフッ素にしたい

・耐久性をあげたい

といったご要望が増えるケースもあります。

これは仕様変更による追加費用です。

面積や数量の誤差

現地調査では概算でだすため、実測すると面積が増減することがあります。

優良業者であれば、その都度説明があります。

外壁塗装で追加費用を防ぐ3つのポイント

①現地調査を丁寧にっしてくれる業者を選ぶ

②見積書の内訳が細かいか確認する

③「追加の可能性がある項目」を事前に聞く

これだけで、塗装トラブルは大きく防げます

まとめ

~外壁塗装の追加費用は事前確認がカギ~

外壁塗装で追加費用が発生する理由は、

☑下地の劣化

☑足場後の不具合発覚

☑仕様変更

が主な原因です

大切なことは、なぜ追加になるのかをちゃんと説明してくれる業者を選ぶこと。

価格の安さだけで決めず、

説明の丁寧さもチェックしましょう(^^)/

引き続き外壁塗装に関するお悩み ・疑問を解決についてのブログを書いていこうと思います★
本日も最後まで読んでいただき、ありがとうございましたm(__)m

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